
たとえばこんなことはありませんか
家族や人間関係で似たような問題が繰り返し起こる

自信がない
自己肯定感をあげたい

アダルトチルドレンや毒親育ちではないかと感じている

いつもガマンしがちで
自分の気持ちがわからない

イライラ・モヤモヤ・
やる気のなさが続く

インナーチャイルドを癒すとどうして人生が変わるの?
子ども時代の環境(人間関係)は、その後の心の在り方に影響を与えがちです。
暴力を受けていた
(あるいは目撃していた)
誰かの機嫌を
伺わなくては
いけなかった
ケアされるべき時にされなかった
親や家族の
心身をケアしなくてはいけなかった
ありのままを
受け入れてもらえなかった
コントロールと服従の関係
安心・安全に
暮らせなかった

親の愚痴聴きをしていた
境界線の侵入
そのような環境で育つと、子どもはのびのびと自分らしさを発揮することをためらい、「その環境で生き延びること」を選択せざるをえません。そして「生きるための術(すべ)」を身につけます。
生きる術とは「~すべき」「~してはならない」「私はこういう人間だ」などの思いこみや役割、うまく生きるためのマイルール。それらはその環境を生き抜くため、つまりあなたを守るために大いに役立ったものですが、大人の今はもしかしたら、あなたを窮屈に縛るものになっているかもしれません。
その結果、感情を抑えたり我慢しすぎたり、人間関係でギクシャクしてしまったり、本来の自分らしさが発揮できなかったり、自己否定感や罪悪感、無力感、無価値感などを感じてしまい、それらが今の「生きづらさ」につながっていることがあるのです。


生きるために身につけたルールが、あなたを縛っていませんか
けれど今、あなたはもうそこから自由になる力があるのです。
この先、
「自分の命を生きるため」にその窮屈な制限を外し、自由な内側の感覚とつながり直し、感情や感覚、自分のいのちから発露するものを大事にしながら生きること、それを選ぶことができるのです。
そのサポートとなるのが「インナーチャイルドセラピー」です。
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自分を幸せにしない思いこみやルールから自由になって、あなたらしくのびのびと。
かつてあなたを守っていたこんな生き方が、今はもう窮屈になっていませんか。
大人になった今
誰かが不機嫌だと
自分のせいだと感じる
子どもの頃
親の機嫌やその場の空気を察していた

子どもの頃
いい子・できる子で
いようと頑張った
大人になった今
評価されない自分
期待に応えられない自分は
価値がないと感じる

子どもの頃
しっかり者で
大人を支えケアしていた
大人になっ た今
人の問題や責任まで
つい背負ってしまったり
人に頼ることが苦手

子どもの頃
意見や気持ちを言うと否定されバカにされた
大人になった今
相手の望む答えを探してしまい、自分のしたいことがわからない

子どもの頃
自分の不安や悲しみ・怒りを出せなかった
大人になった今
感情にふりまわされがち
人間関係でトラブルが起きがち

こうした生きづらさはアダルトチルドレン(機能不全家族育ち)と言わる人にもよくみられるものです。
生き方のクセに気づくのは、これまでの自分を否定することではありません。
自分を理解し、もう必要のなくなった生き方を少しずつ手放し、これ から自分の気持ちも大切にしながら生きていくプロセスのひとつです。
どんなことをするの?
Aarteeniのインナーチャイルドセラピーでは、まずはゆっくりカウンセリングでお話をうかがい、安全に誘導するヒプノセラピー(催眠療法)の年齢退行療法を主な軸として、あなたに合わせた無理のないペースでインナーチャイルドを癒し不要になったものを解いていくお手伝いをします。
インナーチャイルドは感情や感覚、生きるためにフタをしてしまった本当の思いなどの部分。つまり「受胎から今までの潜在意識」の部分です。同じ潜在意識下の思考のゆるんだレベルに入って癒すことで、変容の効果が期待できます。
あなたのペースに合わせてゆっくり「あの頃の自分」の思いに触れていきます。
今のお悩みや状態を伺い
セッションの流れを共有します

呼吸や身体に意識をむけながら
ゆったりした状態に導きます

心の奥深くの記憶や感情・感覚に触れていきます

セッション後、気づいたことや
感じたことをシェアします


セラピーを受けた方の声
Aarteeniがインナーチャイルドセラピーで大事にしているプロセス

思いこみを
見直す

日常で活かす




