top of page

対面・zoomカウンセリング
いつも人の話をきく側にまわりがちなあなたも
たまには自分の気持ちを大切にする時 間を
たとえばこんな気持ちを抱えていませんか
「私の悩みなんて、大したことじゃないかもしれない…」「こんなことでカウンセリングって使っていいの?」
そんな気持ちもどうぞ、そのままお持ちください。
誰かに話をきいてほしい


いろいろ一人で抱えて
気持ちがあふれでそう
本当の気持ちを
誰にも話せない

子どもの頃のことや
過去のことを
整理したい

話すことって、自分を大切にしていくやり方のひとつ
誰かに気を遣わず、自分の気持ちを話す。まとまっていなくても大丈夫です。
それだけで、心が少し軽くなったり、自分のことがわかってくることがあります。
心の荷物をおろす
誰かに気を遣って自分の話ができない人も、これまで抱えてきたものやホンネを話して身体の外にだすだけで、心身が軽くなることもあります
本当の気持ちにふれる
対話や必要に応じて心理療法を組み合わせることで、まだ言葉になっていない気持ちにも目を向け、自分自身とつながりを取りもどします
自分の歩みを確認する
これまでの経験や選択を振り返りながら自分なりに頑張ってきたことや、大切にしてきた思いに目を向けます。そんな時間が、自分への理解や信頼につながることもあります。
これらのどれかを達成しなくてはいけない、目指さなければいけない、というものではありません。

話してみたら、こんな気持ちになることも。
「話したことで、心のつかえがおりてほっとした」
「そうか私、こんなふうに思っていたんだ」
「私って結構、がんばっていたんだな」
感じ方や変わるペースは人それぞれ。
あなたが必要なときにあなたに合った時間を一緒に作っていきましょう
bottom of page